2018年06月24日

「復興支援活動3日目 reconstruction assistance」




もうすぐ6月も終わりですね。
 6月30日は今年の折り返しの日です。
 半年間のケガレをお祓いし清々しく残りの半年間をお過ごし下さい。


夏越大祓神事
 6月30日午後5時から斎行されます。
 どなたでも参列していただけますのでご参拝ください。



明日はその神事でくぐっていただく茅の輪(ちのわ)を作ります。

Photo 2018-06-24 9 46 42.jpg


作った後は神事でなくてもご自由にくぐっていただけます。
 ↓昨年の茅の輪です。



Photo 2017-06-27 11 07 11.jpg






さて、先日活動してきた福島県復興支援の3日目です。

 
残念ながら雨が降っていたため作業することができず
 浪江町周辺の神社を視察しました。


Photo 2018-06-20 10 43 42.jpg


地震で崩れたままの神社です。


↓今にも崩れそうですがなんとか木で支えています。
 

Photo 2018-06-20 10 25 20.jpg



Photo 2018-06-20 10 55 46.jpg


それでもお参りされる方はいらっしゃいます。

神社が復興することを願っている方がいらっしゃいます。


Photo 2018-06-20 11 09 31.jpg






私達にできることは小さなことかもしれません。
 それでも復興へと繋がるようにがんばります!!



ただ、中にはもうお参りされていない神社もありました。
 かなり海に近く、民家も流されて建っていません。
 そんな神社は震災のままです。


Photo 2018-06-20 9 34 47.jpg



Photo 2018-06-20 9 36 54.jpg



Photo 2018-06-20 9 39 56.jpg



Photo 2018-06-20 9 41 08.jpg



Photo 2018-06-20 12 51 35.jpg



いつまでかかるかわからない東日本の復興ですが
 これからも支援し続けていきたいと思います。

みなさんもご協力をよろしくお願いいたします。




おまけ

↓「町おこし」より「町のこし」をスローガンにがんばっている方々によるグルメです^^
 とてもおいしかった焼きそばです。


Photo 2018-06-20 11 45 50.jpg



posted by ねぎ at 16:10| Comment(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月23日

「復興支援活動2日目 reconstruction assistance」




福島県の復興支援2日目です。


まず行った先は福島第一原子力発電所



Photo 2018-06-19 9 20 59.jpg


どれだけのことを伺えるのか
 どこまで見学することができるのか。

現在どういう状況になっているのかを見てきました。



最初に説明を受けましたが
 撮影できるのはここまででした。


Photo 2018-06-19 9 22 01.jpg


東日本大震災で大きな被害の原因となった福島原発。
 廃炉に向けて工事は進んでいますが、まだこれから30年、40年、50年とかかるそうです。
 数日前には第二原発の廃炉の話が出てましたが、
 そのことはこれから話が進んでいくそうです。


1号機から4号機まですべてを外から視察することができました。
 各人線量計を渡され、自分がどれだけの放射能を浴びているのかわかるようになっていました。

また、カードも渡され、それを使って中に入ることになりますが
 パスワードも必要とされるなど、かなり厳重なチェックを通り中に入っていきます。


服装は長袖長ズボンなら特に指定はなく、マスクも必要ありませんでした。
 当然ですが、原子炉近くの中で作業をする人は防護服やマスクを着用する必要があります。


線量計は放射線を0.1mSv/h浴びたり、10時間以上中に入っているとアラームが鳴る設定になっていました。



視察はバスの中からとなり、直接触れたりすることができませんでしたが
 かなり近くを通ることができました。

バスの中の線量はそれほど高くありませんでしたが
 外は100μSv〜260μSvと高い値でした。

「中はどれだけ高くなっているのだろう」と怖くなりました。


外の視察が終わると
 最後に、自分がどれだけ浴びたのか測定され、安全をチェックしていました。



原子炉を冷やした水は汚染されていますので、それをきれいにしていき
 最終はタンクに貯めていきます。
 そのタンクも少しずつ増えていき、タンクの寿命は20年〜30年だそうです。
 そして、どこで処分するかは決まっていないそうです。

これからの国の政策によるそうですが
 まだまだ多くの年月が必要になります。


ちなみに0.01mSv(10μSv)は歯のレントゲン程度だということでした。






次に浪江町の神社の視察と復興です。


訪れた神社は海から近く、津波によりすべてが流されました。
 残ったのは参道の敷石と基礎周りのコンクリートだけです。
 鳥居は倒れたままでした。


Photo 2018-06-19 14 03 32.jpg


Photo 2018-06-19 14 03 12.jpg




海沿いは防波堤の工事がはじまっていました。


Photo 2018-06-19 14 03 24.jpg



周囲には何もなく、津波に流されなかった家がポツンと残っているだけでした。


Photo 2018-06-19 14 03 53.jpg



今回作業したのは草刈りと、ご本殿周囲に砂利を敷くことでした。
 ↓こちらは作業前です。


Photo 2018-06-19 14 05 22.jpg



この草を刈り、砂利を敷いていきます。


Photo 2018-06-19 16 45 53.jpg



最終は↓のようになりました。


Photo 2018-06-19 16 57 44.jpg




このような状況でもお参りされる方がいらっしゃるそうですので
 少しでもお役に立ったのなら嬉しい限りです。




他にも神社を視察しましたが
 まだ震災当時のままのところがほとんどでした。


Photo 2018-06-19 13 51 45.jpg


傾いたお社。
 それを木で支えていますが、いつ倒れてもおかしくない状況です。


数年前は近づくことができなかった場所でも最近は入ることが許され
 お参りをすることができるようになりました。



住宅も神社も再建はこれからのようです。
 もう7年も経ちましたが、まだ7年。
 
どこまで進めば復興が完了になるかわかりませんが
 メディアでもあまり報じられなくなった東日本。


まだまだ復興支援が必要だと感じました。



3日目が最終日となりますが、
 震災から何も変わっていない神社を紹介しようと思います。



おまけ

↓浜通りとかけまして浜鶏ラーメン。
 おいしかったです^^



Photo 2018-06-19 12 30 07.jpg







posted by ねぎ at 17:54| Comment(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月22日

「復興支援活動1日目 reconstruction assistance」



先日の18日から20日まで大阪府神道青年会の活動として
 東日本大震災で被害に遭った福島県へ復興支援活動をしてきました。

今日は1日目のご報告です。




「18日」と聞くとおわかりになると思いますが
 大阪北部で大きな地震が発生した日です。


発生時、すでに伊丹空港にいた私。
 大きな揺れに驚き、一瞬何が起きたのかわかりませんでした。
 
周囲の携帯からは大きな音が鳴り響き、人達も大騒ぎでした。


スタッフの方々は注意を呼びかけ、
 私達もガラスから離れたり、低い姿勢をとったり、外に避難したりしました。


ようやく「地震や!!」と気づき
 家やお宮を心配し連絡すると「大丈夫」だと返ってきたので一安心しました。
 


他の会員のこと、そのお宮のことも確認し
 福島に行くかどうかものすごく悩みました。
 が、もし何かあれば大阪に帰ることにし、予定通り復興支援を決行することにしました。


そして、飛行機は少し遅れましたが飛び立ち、無事に福島に向かうことができました。
 

Photo 2018-06-18 10 57 23.jpg



Photo 2018-06-18 12 08 10.jpg




1日目はいわき市の國魂神社を参拝し、
 福島県神道青年会の方々と合流、結団式を行いました。



Photo 2018-06-18 15 48 45.jpg



次に訪れたのは大堀相馬焼陶吉郎窯



Photo 2018-06-18 17 30 42.jpg



元々は浪江町で工房をされていたそうですが
 震災で仮住まいを余儀なくされ、今年の春にいわき市で新工房を開かれました。


「大堀相馬焼」にも含まれている相馬という地名。
 その名前とは違う地で陶芸をすることを悩みに悩んだそうです。
 「この新工房は苦渋の決断だった」と。
 


Photo 2018-06-18 17 31 39.jpg


窯はこだわりの登り窯
 とてもきれいにできていました。


Photo 2018-06-18 17 37 02.jpg



Photo 2018-06-18 17 45 24.jpg


燃料となる木材は汚染の心配があるため
 皮を剥いだ状態で使用します。


Photo 2018-06-18 17 33 07.jpg



ご子息と共にがんばっていらっしゃいますが
 その次の代、またその次の代へと繋がるかどうかも心配されていました。



Photo 2018-06-18 17 53 02.jpg




元々工房をされていた場所はまだ帰宅することを許されていない場所です。
 「解除されたら戻りたいですか?」と尋ねると
 「もう戻れないでしょ」と返ってきました。


とても考えさせられました。


戻りたい気持ちはあるが、戻ることはできない。
 「自分は元の地に思い入れがあるが、息子は違う。ましてや、孫になるとまったくない。」
 
確かにその通りだと思いました。



街は少しずつ復興してきました。
 見た目の復興は進んでいます。

しかし、その地に帰る人はいるのかどうか。





もう一つ驚いたのが
 「浪江駅」が動いていました。


Photo 2018-06-18 14 18 06.png



防波堤の工事が進んでいたり、除染が進み入ることができる場所は増えました。


それでもまだまだ復興するには時間がかかりそうです。




おまけ

↓ねぎっこラーメンがとてもおいしかったです^^


Photo 2018-06-18 12 49 33.jpg





posted by ねぎ at 16:26| Comment(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月11日

「あれから6年」



もうあれから6年経つのですね。

 東日本大震災


毎年何らかの復興支援活動をさせていただいておりますが
 まだまだ何もできない場所や
 やっと作業ができるようになった場所がたくさんあります。


Photo 5-25-16, 10 07 28 AM.jpg



↓のように崩れてしまってそのままの場所がたくさんあります。

Photo 5-25-16, 9 33 02 AM.jpg


Photo 5-25-16, 9 18 39 AM.jpg


本日は各メディアでたくさん報道されていますが
 「忘れられるのが一番怖い」と被災地の方がおしゃっていました。


大阪府神道青年会として
 微力ながらも今後も活動していきたいと考えています。

Photo 5-24-16, 12 21 17 PM.jpg


posted by ねぎ at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月29日

「復興支援」



先ほど停電がありました。

 恩智の山だけでしょうか?
まだ仕事中だったのでビックリしたというより

「やばい!!!?」

とパソコンを心配してしまいました。

何とか無事です。




さて、23日から25日まで行ってきた東北

復興支援活動で紹介できなかった画像のご紹介です。



Photo 5-24-16, 12 21 17 PM.jpg

大阪府神道青年会のお揃いのTシャツです。
見かけたらお声かけください。



ここに来た時は本当にウルッときました。


Photo 5-23-16, 4 43 37 PM.jpg


忘れたいこと

忘れられないこと

忘れてはいけないこと



震災当時の写真や避難当時の物

Photo 5-23-16, 5 00 46 PM.jpg

テレビのニュースではよく見ますけど、目の当たりにするのは初めてでした。


そして、津波で奇跡的に流されなかった神社


Photo 5-24-16, 8 35 54 AM.jpg


すぐそばが海なのですが
 防波林が準備中でした。

Photo 5-24-16, 8 36 22 AM.jpg

Photo 5-24-16, 8 39 36 AM.jpg

そしてよく目にするのが

Photo 5-24-16, 11 20 39 AM.jpg


除染作業中

Photo 5-25-16, 9 40 55 AM.jpg


実際にはこんな感じで汚染された地面を削っていき、黒い袋に詰めていきます。

行き場のない黒い袋に。


今回は浪江町や双葉町に入ることができたので

Photo 5-25-16, 9 18 39 AM.jpg



Photo 5-25-16, 9 19 07 AM.jpg


Photo 5-25-16, 9 26 09 AM.jpg


まだまだそのままです。

しかも草が生えてきています。


除染が終わったところは

Photo 5-25-16, 9 27 30 AM.jpg


こんな感じですが

Photo 5-25-16, 9 33 02 AM.jpg

まだまだこれからといった感じです。


Photo 5-25-16, 10 07 28 AM.jpg



一日も早い復興をお祈り致します。


Photo 5-25-16, 12 59 27 PM.jpg

posted by ねぎ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月25日

「復興支援3日目」



東日本大震災の復興支援活動3日目です。

本日大阪に帰らないといけないということで
今日の作業は半日でした。


今回で3回目ですが、今までと違うのは浪江町や双葉町での作業ができたところです。

image.jpeg

まだまったく手をつけられていないところがたくさんありました。

image.jpeg

地震で崩れたままです。

image.jpeg

津波で流されたままです。


そのような場所にある神社での作業。

image.jpeg

微力ながらの境内清掃。

image.jpeg


家がなくても、社がなくてもお参りに来られる方はいらっしゃいます。

そんな方々の為にも神社をきれいに、そして心の支えになってくださればという宮司さんの想い。


先がまったく見えない、何を目標にすればいいのかわからない復興作業ですが、今できることを少しずつされているということです。



他にも除染作業が終わり、やっとスタート地点に立った場所もたくさんあります。

image.jpeg


テレビでの報道がなくなっていき、情報が入ってこないのが現状ですが
現地ではまだまだ復興作業を必要とされていました。

そして、そのことを伝えていってほしいと。

今から50年、100年、それ以上続くかもしれない復興作業。

それでも今できることをやっていくしかない!!

これからも復興支援を続けていこうと思いました。


そんな中

image.jpeg

地震で崩れて何もなかったところに畑ができてました。

感動です!!


少しずつ、少しずつでも復興されていきますことをお祈りします。


まだまだ紹介できていないところがたくさんあります。

明日以降にアップしますのでご覧になってください。

posted by ねぎ at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月24日

「復興支援2日目」



東北での復興支援活動2日目です。

まず被害を受けたところがどうなっているのか見に行きました。

image.jpeg

こちらは奇跡の神社。

他の建物等は壊され流されましたが奇跡的に残った神社です。

image.jpeg

その周りは残された家の基礎を取り除き

しっかりとした 防波堤を作ったり、防波林を植えたりしています。


今回は今まで通れなかった道路を通りました。

image.jpeg

双葉町です。

他の道に行かないようバリケードがあります。

image.jpeg

image.jpeg

双葉町といえば


image.jpeg

福島第一原発の近くをチラリと通ってきました。



さて、本日の作業ですが

image.jpeg

社殿清掃です。

image.jpeg

やはり一般住宅や道路が優先され、後回しになっているようです。



他の場所だと

image.jpeg

image.jpeg

ビフォーアフターです。

image.jpeg

この場所は昼間しか立ち入ることができません。

少し線量は高いのですが、人体には影響がないみたいです。

image.jpeg


もっと紹介したいところもありますが

帰ったらゆっくりとアップします。


明日が最終日ですのでがんばります!!

posted by ねぎ at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月23日

「復興支援1日目」



今日から福島県にて復興支援活動です。

これは大阪府神道青年会の活動です。


この地を訪れたのは2年ぶりです。

かなり復興が進んでいるのかと思っていましたが、そんなことはなく

まだまだ除染活動をされていたり
震災で崩れたままのものがそのまま残されていたり

時間はまだかかりそうです。

本日は震災で崩れてしまったお社の代わりに
3年前に奉納したお社を祀る神社での正式参拝です。

image.jpeg

image.jpeg

この2社です。


震災当時は

image.jpeg

image.jpeg

こんな感じだったようです。

写真を撮ったのでわかりにくいかもしれませんが

大きく崩れたお社等の写真です。


現在も倒れたままの鳥居があります。

image.jpeg

image.jpeg


津波の教訓で

image.jpeg


明日からは実際に支援活動です。

がんばってきます。


posted by ねぎ at 16:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月11日

「もう4年ですか」




写真 Aug 28, 2 21 52 PM.jpg



テレビ等でも取り上げられていますが





東日本大震災からもう4年なんですね。









地震が起きた時間に





友達から「揺れた?」と連絡があったのを覚えています。









私はちょうど車に乗っていて何も気付きませんでした。










帰ってテレビを点けると


 「何が起きた?」




と思えるような映像を目にしました。








あれから丸4年。











少しずつ復興は進んでいます。







でも、まだまだ時間はかかります。








私に何ができるのかとても考えさせられます。









少しでもそのお手伝いができるように





 今年も復興支援に行くつもりです。









がんばろう!日本!!






posted by ねぎ at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月04日

「復興支援おまけ」




復興支援の日記が多かったので

日記にしていない神社でのできごとがたまりました。



特に問い合わせが多い「すいか日記」



さて彼はどうなったのでしょうか?






DSC00072.JPG




私は元気です。



DSC00073.JPG




私も元気です。











さて、復興支援の話で書かなかったことを少しだけ。




実は一般の人が行けるギリギリのところまで行ってきました。



そこは


写真 Aug 28, 11 55 16 AM.jpg




そう「浪江町」




ここから先は許可証が必要です。



写真 Aug 28, 12 01 32 PM.jpg


検問をしています。


写真 Aug 28, 12 03 29 PM.jpg



当然ながら追い返されてしまいました。












他に、途中で見かけたもの。



写真 Aug 28, 11 21 57 AM.jpg



写真 Aug 28, 11 25 15 AM.jpg





廃棄物の山です。





また、堤防を作り直していました。




写真 Aug 28, 11 33 39 AM.jpg



写真 Aug 28, 11 26 37 AM.jpg





そんな被災地ですが、


写真 Aug 28, 12 08 41 PM.jpg


ついにコンビニがオープンしました。



私達が行っていた日にニュースで報道されていましたので、早速。







他の店はまだ閉まったままです。













これで復興支援の日記は終わります。



何か感じるものがあったなら嬉しいです。









9月1日は「防災の日」でした。


また「関東大震災の日」でもありました。




被災者に役立つもの

事前に準備しておくもの

などなど


日本のいろいろな場所でいろいろなものが開発されていることをテレビで報道していました。







「忘れない」







例え復興されたとしても、被災して亡くなられた方々がいます。


いつまでも今回のことは忘れてはいけないことだと思います。





広島のことも気になります。




一日も早い復興を心から願います。






posted by ねぎ at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 復興支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする